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キャプチャ0m


俺は今日、radiko.jpのプレミアム会員に登録し

エリアフリー、タイムフリーを駆使して

近畿エリアのFM802の深夜放送『LNEM-エルネム-』を聴いた。


それはひろPOPさんから こんなコメントをもらったからだ。



大阪の深夜のラジオ番組(FM)で、ラジオドラマの募集があったので、「薄れゆく記憶のなかで」へのオマージュ&リスペクトを込めた、脚本を書いて、投稿したら、番組で、採用されました♪
「薄れゆく記憶のなかで」の中から、「橋の上で、和彦と香織が仲直りするシーン」と「衝撃のラスト」を切りとって、アレンジして、繋ぎ合わせて、ハッピーエンド版「薄れゆく記憶のなかで」として、再構築して、仕上げました。
ラジオ番組の中のコーナーのラジオドラマなので、限られた時間の中でなので、捻りを加えたり、沢山の名場面を取り入れることは、出来ませんでしたが、それでも、担当のDJさんが、褒めてくれたので、とても満足しています♪
ラジコのタイムフリーで、一週間限定で、聴けるのですが、虎馬さんのお住まいの地域では、ラジコのタイムフリーで、FM802は、聴けませんよね?
是非虎馬さんに、聴いて頂いて、感想を聞かせて頂きたいと思いましたが、多分、関西の放送を関東では、聴けないみたいですよね。
「ス・キ・ヤ・キ」も、取り入れたので、虎馬さんなら、きっと、ニヤリとして頂けると思います^^



このラジオのプログラムは 日替わりのMCが基本リスナーコメントと共にリクエスト曲を流すという
案外オーソドックスなかたちなんですが

金曜日は…

キャプチャt


MCの田淵麻里奈女史が リスナーの妄想劇場を読み上げるコーナーがあり

見事に ひろPOPさんの脚本が採用されたというわけだ。


ひろPOPさんの書き込みの通り

内容は、俺も彼から紹介されて感動した名作『薄れゆく記憶のなかで』のオマージュなんですが

作品名はあえて伝えてなかった。

それがかえってよかったと思った。

送り手の熱さと受け手の温度が必ずしも一致はしないからだ。

そのずれはリスナーにとって耳障りになるのだ。


想い出の『田淵橋』で 高校時代の恋人と再会し

10年前に言えなかった言葉をさけぶストーリー。


尺の関係で 正直ストーリーに物足りなくはありましたが

文章の端々に MCパーソナリティーへの愛情まで配慮されていて

絶賛の嵐でした。


そして、名作のエンディングは いきものがかりの『ありがとう』。

聴いている俺も胸が熱くなってきた。


プログラムを、よくよく聴いてみると

このパーソナリティーは この日が最終回。

彼女にとっても ひろPOPさんの脚本は 生涯忘れられないものになったんではないでしょうか。



キャプチャyo


今度はこのプログラムを聴こうと思ってます(笑)。






2017/10/02 21:35 ラジオ TB(0) CM(2)
コメント
こんばんは。
虎馬さん、こんばんは。
いつもお世話になります。
よろしくお願い致します。


>俺は今日、radiko.jpのプレミアム会員に登録し
エリアフリー、タイムフリーを駆使して
近畿エリアのFM802の深夜放送『LNEM-エルネム-』を聴いた。

お忙しい中、わざわざ、radiko.jpのプレミアム会員に登録に登録して、聴いて下さって、誠にありがとうございます。
そして、ブログにも、大々的に載せて頂いて、尚且つ、解説、分析、感想まで、書いて頂いて、本当に、感謝致します。
繰り返しになりますが、ありがとうございます。

>このラジオのプログラムは 日替わりのMCが基本リスナーコメントと共にリクエスト曲を流すという
案外オーソドックスなかたちなんですが
金曜日は…

仰る通りですね。
ただ、金曜日は、他の音楽中心の曜日よりも、エンタメ色が強くて、音楽以外にも、映画のコーナーあり、マリコレクション(カバーソングのコーナー マイラバやスピッツの往年のヒットソングのカバーソングから懐かしい、太田裕美さん、山口百恵さん、加山雄三さんなどの昭和の歌謡曲のカバーソングまで、幅広く、流してくれました。)あり、妄想ぶっちー(妄想劇場)あり、今週のメッセージテーマによるお便り紹介ありとコーナー満載で、(偶に、グルメ情報や色々なお店情報、そして、イベント情報なども、紹介してくれました。一度、心理テストも、ありました。)ずば抜けて、楽しかったですね。
良い意味で、AMラジオ的な、ワクワク感&楽しさがありました♪
FM802は、僕の中では、近年の若手の邦楽ロックや洋楽のイメージが強かったのですが、金曜日は、僕の大好きな、ゆずやいきものがかりなど、皆が好きな、万人受けする、キャッチーな王道のJ-POPも、沢山、流してくれたので、選曲も、僕好みでした。
麻里奈さんがファンの星野源さんの曲も、沢山流してくれました。
以前、リクエスト曲として、星野源さんの「恋」を選んで、麻里奈さんの恋ダンスを踊ったエピソードに関してのメッセージを添えて、投稿したら、流してくれたことがあります。

邦楽ロック、洋楽、J-POP・・・。と偏りがない選曲なので、どのジャンルの音楽ファンも、楽しめるようにと、配慮してくれていたのが、ナイスでした!
なので、今回の田淵麻里奈さんの卒業は、とても寂しく思います。

>MCの田淵麻里奈女史が リスナーの妄想劇場を読み上げるコーナーがあり
見事に ひろPOPさんの脚本が採用されたというわけだ。

実は、妄想劇場は、いつもは、麻里奈さんが、妄想ぶっちーと言うコーナー名で、「彼女が、こんな恋がしたい!こんな愛の告白をされたい!」って言う、麻里奈さん自信の願望を妄想した、ラジオドラマ仕立てにしたもので、台本は、存在せず、即興で、麻里奈さんが、ストーリーを考えて、読み上げるコーナーでした。
ですが、最終回だけ、今度は、リスナーさんから、設定や脚本を募集して、麻里奈さんが、リスナーさんの代わりに、読み上げるコーナー企画を考えてくれたんですよね。
最終回より、もっと前の放送の回で、ラジオドラマの募集はしていませんでしたが、試しに、妄想ぶっちーの脚本を書いて、投稿したことがあるんですが、募集していなかったので、そのときは、番組で、取り上げられませんでしたが、でも、あのときの投稿が、ひょっとして、麻里奈さんが気に入って下さって?、最終回のリスナーさんからの脚本の募集に繋がったかな?って、勝手に推測しています^^
ちなみにそのとき、番組に投稿した脚本は、●「ウルトラQ」の第17話の「1/8計画」と映画「星空のむこうの国」をヒントに、夢の中の世界を描いた、最後に大ドンデン返しの捻りを加えた、ハッピーエンドのラブストーリーに仕上げました。
なぜ、最終回のリスナーさんからの妄想劇場の脚本の募集に繋がったかな?と思ったかと言うと、この脚本を送ったあとの放送の回の妄想ぶっちーから、予兆を感じたからですね。
どう言った予兆かと言うと、今までの妄想ぶっちーは、直球勝負!のストレートなストーリーが、多かったのですが、上記の●印の僕の脚本に感化して下さったのかどうかは分かりませんが、変化球勝負!の捻りを加えた作品が、続いたんですよ。例えば、「陽だまりの彼女」をモチーフにした、「彼女の秘密」ではなく、「彼の秘密」をテーマにしたストーリーやSFやファンタジー仕立てのストーリーの作品を聴かせてくれたんですよね。
なので、それが、最終回のみ、リスナーさんからの脚本の募集に繋がったのかな?って、勝手に推測しています。
全く、見当違いかもしれませんが(笑)。

>ひろPOPさんの書き込みの通り

内容は、俺も彼から紹介されて感動した名作『薄れゆく記憶のなかで』のオマージュなんですが

作品名はあえて伝えてなかった。

それがかえってよかったと思った。

送り手の熱さと受け手の温度が必ずしも一致はしないからだ。

そのずれはリスナーにとって耳障りになるのだ。

仰る通りですね。
僕も、今まで、インターネット上や会社の友人の何人かに「薄れゆく記憶のなかで」を紹介したことがあるのですが、大絶賛してくれる人も、いましたが、中には、あのラスト・・・。気にらないみたいな、厳しい感想の方も、いらっしゃいましたからね。
好みは、人それぞれなので、作品名を言わずに、何も知らない、真っ新な状態で、聴いて頂いて、正解だったと思っています♪

>想い出の『田淵橋』で 高校時代の恋人と再会し

10年前に言えなかった言葉をさけぶストーリー。

僕の代わりに、ストーリーを紹介して下さって、ありがとうございます。劇中から、「橋の上で、香織と和彦が仲直りするシーン」と「衝撃のラスト」を切り取って、アレンジを施して、ハッピーエンド版「薄れゆく記憶のなかで」として、再構築してみました。


>尺の関係で 正直ストーリーに物足りなくはありましたが

誠に申し訳ありませんでした。
あれこれ、詰め込んだり、もう一捻り加えたかったのですが、仰る通り、尺の関係で、断念して、シンプルなストーリーで、勝負してみました♪
あと、時間が足りませんでした。
最終回の当日の夕方以降だったかな?に、麻里奈さんのツイッターに今回の企画が告知されたので、もう少し、時間を頂ければ・・・って言うところですね^^
なので、もし、いつか、また、このような機会があれば、もっと、良い作品が、出来るように、頑張ります。

>文章の端々に MCパーソナリティーへの愛情まで配慮されていて絶賛の嵐でした。

さすが、虎馬さんですね。
鋭いですね。
そうなんですよ。
今回の脚本は、「薄れゆく記憶のなかで」へのオマージュ&リスペクトを込めたものであると同時に、MCの田淵麻里奈への愛情や感謝の気持ちも込められているんですよね。
例えば、「史節橋」を彼女の名字の「田淵橋」に変えてみたり、本作のテーマである、男女の出会いと別れと再会の再会には、また、麻里奈さんとどこかの番組で再会したいって言う希望も込められていたり、エンディング曲として、使用して頂いた、リクエスト曲の「ありがとう」には、ぶっちーへの感謝の気持ちが込められていたりするんですよね。
麻里奈さんに、今まで、沢山、メッセージを読んで頂いたり、沢山、リクエスト曲を、流して下さったり、お世話になりっぱなしだったので、最終回は、僕も、思いっ切り、彼女に、感謝の気持ちを込めて、メッセージに送りました。
麻里奈さんとは、音楽の好みも、映画の好みも合って、今まで、番組を通して、メッセージやコメントで、沢山情報交換出来て、楽しい時間を過ごせたので、今は、感謝の気持ちで一杯ですね。
毎週、金曜日の深夜は至福の約二時間でした。
なので、凄く良い思い出になりました。

>そして、名作のエンディングは いきものがかりの『ありがとう』。

聴いている俺も胸が熱くなってきた。

胸が熱くなって下さって、ありがとうございます。
本当に音楽の力って凄いですよね♪
実は、いきものがかりの「ありがとう」を流してくれたのは、二回目なんですよね♪
いきものがかりのファンであることを知ってくれたみたいで、他のいきものがかりの曲も、沢山、流してくれました♪
なので、本当に、こちらこそ、今まで、ありがとうって、言いたいですね。


>プログラムを、よくよく聴いてみると

このパーソナリティーは この日が最終回。

彼女にとっても ひろPOPさんの脚本は 生涯忘れられないものになったんではないでしょうか。

もう一つ、「薄れゆく記憶のなかで」と共通点があります。
「薄れゆく記憶のなかで」は、僕の生涯ナンバー1の映画ですが、田淵麻里奈さんも、僕の生涯ナンバー1のラジオDJさんなんですよね♪
お綺麗だし、優しいし、いつも気に掛けてくれたので、最終回に、田淵麻里奈さんが、絶賛してくれとことは、とても嬉しかったし、生涯忘れられない思い出になりました♪

>今度はこのプログラムを聴こうと思ってます(笑)。

こちらのプログラムも、楽しみですね♪

それでは、失礼致します。
2017/10/03 19:32 ひろPOP URL [ 編集 ]
ひろPOPさん

> お忙しい中、わざわざ、radiko.jpのプレミアム会員に登録に登録して、聴いて下さって、誠にありがとうございます。


浜田省吾や甲斐よしひろがたまに地方のラジオ局に出演するときがあり
聴けないことを案外歯痒く思っていましたので
これで段取りが分かりましたので
全然無駄にはなっていません(笑)。


> そして、ブログにも、大々的に載せて頂いて、尚且つ、解説、分析、感想まで、書いて頂いて、本当に、感謝致します。
> 繰り返しになりますが、ありがとうございます。


いえいえ
もっといろいろ書き込もうとしたんですが
インターネットのみとはいえ
長い付き合いの友人の投稿が
公共のラジオから流れいると思うと
かなり興奮して平常心ではいられませんでした。
早くこのことを発表したい気持ちだけが先走り
まったく文章がついて行ってないですね。
すみません(笑)。



> 仰る通りですね。
> ただ、金曜日は、他の音楽中心の曜日よりも、エンタメ色が強くて、音楽以外にも、映画のコーナーあり、マリコレクション(カバーソングのコーナー マイラバやスピッツの往年のヒットソングのカバーソングから懐かしい、太田裕美さん、山口百恵さん、加山雄三さんなどの昭和の歌謡曲のカバーソングまで、幅広く、流してくれました。)あり、妄想ぶっちー(妄想劇場)あり、今週のメッセージテーマによるお便り紹介ありとコーナー満載で、(偶に、グルメ情報や色々なお店情報、そして、イベント情報なども、紹介してくれました。一度、心理テストも、ありました。)ずば抜けて、楽しかったですね。
> 良い意味で、AMラジオ的な、ワクワク感&楽しさがありました♪
> FM802は、僕の中では、近年の若手の邦楽ロックや洋楽のイメージが強かったのですが、金曜日は、僕の大好きな、ゆずやいきものがかりなど、皆が好きな、万人受けする、キャッチーな王道のJ-POPも、沢山、流してくれたので、選曲も、僕好みでした。
> 麻里奈さんがファンの星野源さんの曲も、沢山流してくれました。
> 以前、リクエスト曲として、星野源さんの「恋」を選んで、麻里奈さんの恋ダンスを踊ったエピソードに関してのメッセージを添えて、投稿したら、流してくれたことがあります。


やっぱりそういう長い間積み重ねた思い入れがあるんですね。
それはもちろん他のリスナーもそうでしょうし
初めて聴く俺はなんだかそのノリについて行くのが難しかったです(笑)。


>
> 邦楽ロック、洋楽、J-POP・・・。と偏りがない選曲なので、どのジャンルの音楽ファンも、楽しめるようにと、配慮してくれていたのが、ナイスでした!
> なので、今回の田淵麻里奈さんの卒業は、とても寂しく思います。


この日が最後と聴いてホントにビックリしました。


> 実は、妄想劇場は、いつもは、麻里奈さんが、妄想ぶっちーと言うコーナー名で、「彼女が、こんな恋がしたい!こんな愛の告白をされたい!」って言う、麻里奈さん自信の願望を妄想した、ラジオドラマ仕立てにしたもので、台本は、存在せず、即興で、麻里奈さんが、ストーリーを考えて、読み上げるコーナーでした。
> ですが、最終回だけ、今度は、リスナーさんから、設定や脚本を募集して、麻里奈さんが、リスナーさんの代わりに、読み上げるコーナー企画を考えてくれたんですよね。
> 最終回より、もっと前の放送の回で、ラジオドラマの募集はしていませんでしたが、試しに、妄想ぶっちーの脚本を書いて、投稿したことがあるんですが、募集していなかったので、そのときは、番組で、取り上げられませんでしたが、でも、あのときの投稿が、ひょっとして、麻里奈さんが気に入って下さって?、最終回のリスナーさんからの脚本の募集に繋がったかな?って、勝手に推測しています^^
> ちなみにそのとき、番組に投稿した脚本は、●「ウルトラQ」の第17話の「1/8計画」と映画「星空のむこうの国」をヒントに、夢の中の世界を描いた、最後に大ドンデン返しの捻りを加えた、ハッピーエンドのラブストーリーに仕上げました。
> なぜ、最終回のリスナーさんからの妄想劇場の脚本の募集に繋がったかな?と思ったかと言うと、この脚本を送ったあとの放送の回の妄想ぶっちーから、予兆を感じたからですね。
> どう言った予兆かと言うと、今までの妄想ぶっちーは、直球勝負!のストレートなストーリーが、多かったのですが、上記の●印の僕の脚本に感化して下さったのかどうかは分かりませんが、変化球勝負!の捻りを加えた作品が、続いたんですよ。例えば、「陽だまりの彼女」をモチーフにした、「彼女の秘密」ではなく、「彼の秘密」をテーマにしたストーリーやSFやファンタジー仕立てのストーリーの作品を聴かせてくれたんですよね。
> なので、それが、最終回のみ、リスナーさんからの脚本の募集に繋がったのかな?って、勝手に推測しています。
> 全く、見当違いかもしれませんが(笑)。


なるほど。
影でひろPOPさんが番組をまわしていたわけですね(笑)。
それにしても他にも脚本を投稿されていたんですね!
俺は長い文章がかけないので尊敬します。



>
> >ひろPOPさんの書き込みの通り
>
> 内容は、俺も彼から紹介されて感動した名作『薄れゆく記憶のなかで』のオマージュなんですが
>

> 仰る通りですね。
> 僕も、今まで、インターネット上や会社の友人の何人かに「薄れゆく記憶のなかで」を紹介したことがあるのですが、大絶賛してくれる人も、いましたが、中には、あのラスト・・・。気にらないみたいな、厳しい感想の方も、いらっしゃいましたからね。
> 好みは、人それぞれなので、作品名を言わずに、何も知らない、真っ新な状態で、聴いて頂いて、正解だったと思っています♪


脚本の元になる薄れゆくを、俺だったらまず熱く語ってしまったろうなと想像したんです。
大事なのはオンエアする話なので、その前の段階をくどくど言われてもリスナーには迷惑ですよね。
それを理解していて、そこら辺はサラリと紹介したんだなと
凄く感心してしまったんです。




> >尺の関係で 正直ストーリーに物足りなくはありましたが
>
> 誠に申し訳ありませんでした。
> あれこれ、詰め込んだり、もう一捻り加えたかったのですが、仰る通り、尺の関係で、断念して、シンプルなストーリーで、勝負してみました♪
> あと、時間が足りませんでした。
> 最終回の当日の夕方以降だったかな?に、麻里奈さんのツイッターに今回の企画が告知されたので、もう少し、時間を頂ければ・・・って言うところですね^^
> なので、もし、いつか、また、このような機会があれば、もっと、良い作品が、出来るように、頑張ります。


いやいや、これも説明不足でした。
物足りないと書いたのは
聴いている人の心にスッと入ってくるオムレツカレーパンさんの文章力からして
もう少し時間があれは、きっとストーリーを一捻りも二捻りも当然出来ただろうと簡単に想像出来たからです。
勿体ないなと感じたんですよ。


> >文章の端々に MCパーソナリティーへの愛情まで配慮されていて絶賛の嵐でした。
>
> さすが、虎馬さんですね。
> 鋭いですね。
> そうなんですよ。
> 今回の脚本は、「薄れゆく記憶のなかで」へのオマージュ&リスペクトを込めたものであると同時に、MCの田淵麻里奈への愛情や感謝の気持ちも込められているんですよね。
> 例えば、「史節橋」を彼女の名字の「田淵橋」に変えてみたり、本作のテーマである、男女の出会いと別れと再会の再会には、また、麻里奈さんとどこかの番組で再会したいって言う希望も込められていたり、エンディング曲として、使用して頂いた、リクエスト曲の「ありがとう」には、ぶっちーへの感謝の気持ちが込められていたりするんですよね。
> 麻里奈さんに、今まで、沢山、メッセージを読んで頂いたり、沢山、リクエスト曲を、流して下さったり、お世話になりっぱなしだったので、最終回は、僕も、思いっ切り、彼女に、感謝の気持ちを込めて、メッセージに送りました。
> 麻里奈さんとは、音楽の好みも、映画の好みも合って、今まで、番組を通して、メッセージやコメントで、沢山情報交換出来て、楽しい時間を過ごせたので、今は、感謝の気持ちで一杯ですね。
> 毎週、金曜日の深夜は至福の約二時間でした。
> なので、凄く良い思い出になりました。


夜中の3時過ぎの深い時間の番組をよく続けて聴いていたな~と感心しちゃいます。
パーソナリティーの彼女、
日替わりで同じような年代の女性と競わされてる
これは戦場ですよね。
そのなかで彼女を見つけて選んだ
ひろPOPさんの愛が俺に伝わって来たんです。


>

> 胸が熱くなって下さって、ありがとうございます。
> 本当に音楽の力って凄いですよね♪
> 実は、いきものがかりの「ありがとう」を流してくれたのは、二回目なんですよね♪
> いきものがかりのファンであることを知ってくれたみたいで、他のいきものがかりの曲も、沢山、流してくれました♪


ストーリー後のこの選曲は、ストーリーの余韻を増幅して 脚本の出来栄えも何割か上乗せできたと思いますよ。
ナイスです。



> もう一つ、「薄れゆく記憶のなかで」と共通点があります。
> 「薄れゆく記憶のなかで」は、僕の生涯ナンバー1の映画ですが、田淵麻里奈さんも、僕の生涯ナンバー1のラジオDJさんなんですよね♪
> お綺麗だし、優しいし、いつも気に掛けてくれたので、最終回に、田淵麻里奈さんが、絶賛してくれとことは、とても嬉しかったし、生涯忘れられない思い出になりました♪


うわ!そうでしたか!
一番好きな映画を一番好きな彼女に
こういうかたちで伝えたんですね!
お見事です!!!

愛だな、愛。

その愛は伝わりましたよ
きっと。



2017/10/03 22:14 虎馬 URL [ 編集 ]















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