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あの衝撃から15年。

俺の中でサクとアキは生き続けている。



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松本くん!


松崎港に響き渡る亜紀の声はいつ聴いても新鮮だ。




(kotetsu552005さん、初松崎は如何でした?)



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ご存知の通り、第1話には いろんなフリが散りばめられている。

亜紀の負けず嫌いをやけに強調すると思ったら

最後にはソラノウタの中で朔太郎と同化して、死にも打ち勝とうとした亜紀。



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勝手に白血病にされ、ブチ切れる亜紀。

亜紀の、あ~の~な~的な表情が抜群!(笑)。


で、15年後にはボウズと大河で共演するなんて思いもしなかっただろうなあ(笑)。




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しらをきる朔太郎


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これ以上なく怖い顔の亜紀。

好きだからこそ、裏切られた感が強ったんだろう

俺もそう思ったもん。


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しかし、亜紀も俺も勘違いをしていたんだ。


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朔太郎は、恋愛と友情のはざまで悩んだあげく

亜紀のいない世界という、自分が一番切なくなる未来を想像した。

そして、それが現実になると言うこと知っている俺はさらに切なくなるのだ。



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そして、俺はこれからも 愛をさけび続けるのだ。


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コメント
15年ですか
またこの季節が来て------ 記事のアップありがとうございます。
最後の砦トラウマさんだけは、いつまでも続けて下さい。
もう15年も経つんですね。色んな事があって、いくつもの別れがあって。
でも、はるかさんはどんどん輝きを増してる事が、本当にうれしいです。
2019/07/03 23:47 森の管理人 URL [ 編集 ]
森の管理人さん
> またこの季節が来て------ 記事のアップありがとうございます。
> 最後の砦トラウマさんだけは、いつまでも続けて下さい。


朔太郎が亜紀の死を認めるまで17年

気がついたらあと2年です。



> もう15年も経つんですね。色んな事があって、いくつもの別れがあって。
> でも、はるかさんはどんどん輝きを増してる事が、本当にうれしいです。


うわ!そうですね!

今の綾瀬はるかの輝きがあってこそのセカチュー話です。


2019/07/04 07:27 虎馬 URL [ 編集 ]
初松崎
15年目もこうしてアップしてくださって、ありがとうございます。
もう2年で、2回目の17年が経つんですね。

さて、ひっそりと虎馬さんにだけお知らせしていた
初めての松崎。

街に入ったとたん、頭の中は、ずーっとセカチューの音楽が
流れていました。
15年もたつというのに、目の前の風景の中にサクや亜紀を
探してしまいました。
ああ、ここがあの場面の。。。と胸を熱くしながら、あちこち巡りました。
こういう場所で、彼らは育ったのだなんて。

牛原山町民の森にも登りました。
途中何度もくじけそうになりましたが、そのたびに
「しょうがないな~」の亜紀を思い出し、奮い立たせました。
サクちゃんの気持ちが、改めてわかった気がします。
タイミングが良くて、誰も人がいない。私だけの場所をしっかり味わいました。

中瀬邸では、撮影で使われた当時の看板や自転車、写真等が
展示されていて、感動がよみがえりました。
清水パンやはりやまさんにも、当時の写真が飾ってあり、
そのたびに心にジーンと響きました。

何でしょう、この感じ。

行きたくて行きたくて、ずっと行きたかった場所にいる自分。
高揚感が半端ない。一日中歩き回っても、疲れが全くない。
なんだこれ、どうなっているの私。

やっぱり聖地なのですね。
ものすごく幸福なエネルギーに満たされました。
出会った人たちもやさしくて温かでした。


ブタネコさんのブログを、松崎に行ったあとでまた読みたくなりました。

色あせることのないあの時間、あの場所。
素晴らしい時間を過ごしました。

また絶対行きたいと心から思いました。

こうしてシェアできる場があることも幸せです。
本当にありがとうございます。
2019/07/12 16:19 kotetsu552005 URL [ 編集 ]
kotetsu552005さん
> 15年目もこうしてアップしてくださって、ありがとうございます。
> もう2年で、2回目の17年が経つんですね。


15年なんて、あっという間ですね〜



> さて、ひっそりと虎馬さんにだけお知らせしていた
> 初めての松崎。
>
> 街に入ったとたん、頭の中は、ずーっとセカチューの音楽が
> 流れていました。
> 15年もたつというのに、目の前の風景の中にサクや亜紀を
> 探してしまいました。
> ああ、ここがあの場面の。。。と胸を熱くしながら、あちこち巡りました。
> こういう場所で、彼らは育ったのだなんて。


ドラマで見た風景がそのまま普通にあって驚きますよね。
ジオラマの世界に自分が迷い込んだような気がしたと思います。


> 牛原山町民の森にも登りました。
> 途中何度もくじけそうになりましたが、そのたびに
> 「しょうがないな~」の亜紀を思い出し、奮い立たせました。
> サクちゃんの気持ちが、改めてわかった気がします。
> タイミングが良くて、誰も人がいない。私だけの場所をしっかり味わいました。


ひえ〜、歩いて登ったんですか!
あの角度、亜紀のスカートが限界まで短くならない限り俺には無理です(笑)。



> 中瀬邸では、撮影で使われた当時の看板や自転車、写真等が
> 展示されていて、感動がよみがえりました。
> 清水パンやはりやまさんにも、当時の写真が飾ってあり、
> そのたびに心にジーンと響きました。
>
> 何でしょう、この感じ。
>
> 行きたくて行きたくて、ずっと行きたかった場所にいる自分。
> 高揚感が半端ない。一日中歩き回っても、疲れが全くない。
> なんだこれ、どうなっているの私。


わかります、わかりますよ〜

ずっと松崎にいたい気持ち。
だけど、どんどん時間が過ぎていく現実。
つまり、松崎に居るときが、次に松崎に訪れるまで
一番遠い時間なんですよ。
それが気持ちをそわそわさせるんです。
いろいろ見てまわってもぜんぜん足りない感じでしょう。


> やっぱり聖地なのですね。
> ものすごく幸福なエネルギーに満たされました。
> 出会った人たちもやさしくて温かでした。


それも納得です。
特に松崎高校生が、遠くからでも大きな声で挨拶してくれるんです。
ホント、感激しちゃいます。



> ブタネコさんのブログを、松崎に行ったあとでまた読みたくなりました。
>
> 色あせることのないあの時間、あの場所。
> 素晴らしい時間を過ごしました。
>
> また絶対行きたいと心から思いました。
>
> こうしてシェアできる場があることも幸せです。
> 本当にありがとうございます。


西伊豆は現実的にかなり遠く
俺はまだ3回しか行っていません。
連れがいるとどうしても気を使いますので
ロケ地巡りは、ひとりが基本ですね。
しかし、ひとりだと、おアシが… (笑)。



2019/07/13 13:25 虎馬 URL [ 編集 ]















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