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恒例の納涼夫婦放談は毎年2週の放送だったんですが

今年は竹内まりやのアルバム発売時期と重なり

2週はその紹介で消化してしまい 昨日は異例の3週目の放送でした。

これが大人の事情でって奴でしょう(笑)

ふたりのファンとしては1か月やってくれても全然困らないわけですけど。


竹内まりやの歌がいつまでも古くならないのは

『達郎がその時々の流行りに左右されないで普遍的なアレンジをしてくれるから』

と、『サウンドクリエイターズ・ファイル』のインタビューで応えていたように

彼女の達郎に対するリスペクトは半端ではないのだ。

久々のライブを敢行するのも 達郎がバンマスで支えてくれるからなんだそう。


そしてこの日のサンソンでウルッときたのは

竹内まりやの大瀧詠一に送った心からの追悼の言葉。


一番親しかったと思われる達郎が諸々の理由があるといえども

サンソンではっきりとした追悼プログラムを放送していないフォローの意味もあったんだと思う。

出来過ぎた奥さんだ。


大事なのは 表面的な言葉より 『恋のひとこと』で実際デュエットを残していたということ。

大滝詠一はデュエットの依頼が来たときもうすでに『恋のひとこと』の選曲を悟っていたとか。


山下達郎は 特別に追悼プラグラムを作らなくても

自分の音楽性に、作品の中に 常に大瀧詠一は生き続けていることを

リスナーに、ファンに 悟ってもらいたいのかも知れないね。きっと。









2014/09/08 14:06 山下達郎 TB(0) CM(0)
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