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キャプチャg


『シン・ゴジラ』を今頃観た。

想像以上におもしろかった。



キャプチャg01


上陸したゴジラと


キャプチャg2


長谷川博己の組み合わせで『ラブ&ピース』を想い出さずにはいられない(笑)。


キャプチャg4


更に、市川実日子の登場で『小さな巨人』の残像も(笑)。


キャプチャg0


そういうことで、ノーコメントでスルー…



キャプチャg6



最近、Twitterから 実際2世3世でこんな感じの特使がいると言う情報がなければ

随分強引に押し切ったと思っちゃったかもしれませんが

どんな役でも拒まない(ように思える)石原さとみが清々しい。



キャプチャg-7
キャプチャg8
キャプチャg7



ブタネコさんのブログに何度も登場したヘリだ。

機号がAHなんて奇跡だ(笑)。




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背ビレで背後の敵も感知し攻撃する

完全無欠の生命体・呉爾羅ゴジラ。

恐怖と憧れ

究極の強さは究極の美しさだ。



キャプチャg13
キャプチャg14



2017/06/19 22:26 映画 TB(0) CM(14)
コメント
こんばんは。
虎馬さん、こんばんは。
いつもお世話になります。
よろしくお願い致します。

>『シン・ゴジラ』を今頃観た。

想像以上におもしろかった。

「シン・ゴジラ」、楽しめたようで、何よりですね(^^)
仰るとおり、想像以上に面白かったですね。
大人が見ても楽しめる作品に仕上げたことと口コミ効果で、ゴジラ映画ファン以外の普段、ゴジラ映画を観ない、あるいは、観たことのない、女性ファンや若者などの新規の客層(でも、口コミサイトでは、「シン・ゴジラ」が、劇場公開される前から、意外と、女性の怪獣映画ファンも、多くて、驚いています。)を、取り込むことに成功して、盛り上がったことが、大ヒット!に繋がって、ロングラン上映されたんだと思います。

「シン・ゴジラ」は、主要登場人物の誰かにスポットをあてて、その人物の生い立ち、家族、過去の出来事を深く掘り下げた、人間ドラマ重視の作品ではなくて、娯楽性やエンタメ色を薄めた大人向けの群像劇で、もし、日本にゴジラが現れたら?日本や政府はどう言う対応をするのか?が徹底的にリアルに描かれた作品で、とても斬新なゴジラ映画でしたね。

出演された多数の豪華な役者陣の演技も、お見事でしたね。
もちろん、ゴジラの暴れっぷりも、凄まじかったですね。
続編を匂わす終わり方でしたが、また、次回作も、本作と同じパターンだと、二番煎じになってしまうので、思い切って、一旦、リセットして、また、再リブートしても、面白いかもしれませんね。
個人的には、特撮界&アクションの巨匠坂本浩一監督版の「ゴジラ」映画が、観たいですね♪

東宝の特撮映画で、「ガス人間第一号」って言う特撮映画と恋愛映画を融合した作品があるのですが、衝撃的なラストが、とても切なくて、見応えがあり、評価の高い作品があります。

https://www.youtube.com/watch?v=s3qgRCtaC9s

それから、「ぴあ 映画生活」で、仲良くさせて頂いている、ユーザーさんが、大絶賛して、満点を出した作品で、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(現時点では、未見でございます。)って言う作品が、あるのですが、気になるので、僕も、折りを見て、レンタルDVDにて、鑑賞予定にしています♪

http://www.bokuasu-movie.com/

もし、ご興味があり、尚且つ、お時間がありましたら、レンタルDVDで是非!!!!!

それでは、失礼致します。
2017/06/21 23:09 ひろPOP URL [ 編集 ]
追記。
>それから、「ぴあ 映画生活」で、仲良くさせて頂いている、ユーザーさんが、大絶賛して、満点を出した作品で、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(現時点では、未見でございます。)って言う作品が、あるのですが、気になるので、僕も、折りを見て、レンタルDVDにて、鑑賞予定にしています♪

http://www.bokuasu-movie.com/

先程、書き忘れましたが、その仲良くさせて頂いている、ユーザーさんに、「薄れゆく記憶のなかで」をお勧めさせて頂いたら、絶賛してくれました♪
ですが、そのユーザーさんにとっては、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の方が、一枚上だったみたいですね^^
映画の好みは、人それぞれなので、見てみないと、何とも、言えませんが、それだけ、素敵な作品なら、敢えて、ハードルを上げて、見てみたいと思います♪
なので、レンタルDVDにての鑑賞を楽しみにしています♪
それでは、改めて、失礼致します。
2017/06/21 23:35 ひろPOP URL [ 編集 ]
再追記。
再追記がありました。
何度も、申し訳ありません。
現在、「GYAO!」で、木村文乃さんが、ヒロイン役として、出演されている、「極道めし」が、期間限定で、無料配信されています。
キャストが、男性が、殆どなので、木村文乃さんの美しさが、いつも以上に際立っていて、とてもお綺麗で、素敵でした。
お時間がありましたら、是非!!

配信期間: 2017年5月29日~2017年6月28日


>そういうことで、ノーコメントでスルー…

「僕の彼女のサイボーグ」のダイジェスト映像が、全編、通して、流れる、Hi-Fi CAMPの「キズナ」のPVを見たり、聴いていると、複雑な気持ちになりますね。
劇中でも、主演のお二人がキズナを深め合う、とっても良いシーンで流れるんですよね♪

それでは、改めて、失礼致します。
2017/06/22 01:33 ひろPOP URL [ 編集 ]
ひろPOPさん

> 「シン・ゴジラ」、楽しめたようで、何よりですね(^^)
> 仰るとおり、想像以上に面白かったですね。
> 大人が見ても楽しめる作品に仕上げたことと口コミ効果で、ゴジラ映画ファン以外の普段、ゴジラ映画を観ない、あるいは、観たことのない、女性ファンや若者などの新規の客層(でも、口コミサイトでは、「シン・ゴジラ」が、劇場公開される前から、意外と、女性の怪獣映画ファンも、多くて、驚いています。)を、取り込むことに成功して、盛り上がったことが、大ヒット!に繋がって、ロングラン上映されたんだと思います。


ある意味大人のゴジラであることが本当によかったです。


>
> 「シン・ゴジラ」は、主要登場人物の誰かにスポットをあてて、その人物の生い立ち、家族、過去の出来事を深く掘り下げた、人間ドラマ重視の作品ではなくて、娯楽性やエンタメ色を薄めた大人向けの群像劇で、もし、日本にゴジラが現れたら?日本や政府はどう言う対応をするのか?が徹底的にリアルに描かれた作品で、とても斬新なゴジラ映画でしたね。


そうですよね
登場人物の個人的背景なんかを長々とやられるのはうんざりです。
あと、ありがちな女性と子供が邪魔をするシーンもなくてよかった(笑)。



> 出演された多数の豪華な役者陣の演技も、お見事でしたね。

斎藤工なんか戦車の中のシーンだけでしたもんね(笑)。


> もちろん、ゴジラの暴れっぷりも、凄まじかったですね。
> 続編を匂わす終わり方でしたが、また、次回作も、本作と同じパターンだと、二番煎じになってしまうので、思い切って、一旦、リセットして、また、再リブートしても、面白いかもしれませんね。
> 個人的には、特撮界&アクションの巨匠坂本浩一監督版の「ゴジラ」映画が、観たいですね♪


坂本監督だと、人間が素手でゴジラに立ち向かって行きそうですよね(笑)。


>
> 東宝の特撮映画で、「ガス人間第一号」って言う特撮映画と恋愛映画を融合した作品があるのですが、衝撃的なラストが、とても切なくて、見応えがあり、評価の高い作品があります。
>
> https://www.youtube.com/watch?v=s3qgRCtaC9s


ウルトラQみたいな感じですね。

思い出したんですけど
『ザ・フライ』『ザ・フライ2』の元になってる『ハエ男の恐怖』と映画が昔ありまして
昔のぎこちない映像と録音技術が余計に恐怖と哀愁を覚えさせるんです。
昔の映画は侮れないですよね。


>
> それから、「ぴあ 映画生活」で、仲良くさせて頂いている、ユーザーさんが、大絶賛して、満点を出した作品で、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(現時点では、未見でございます。)って言う作品が、あるのですが、気になるので、僕も、折りを見て、レンタルDVDにて、鑑賞予定にしています♪
>
> http://www.bokuasu-movie.com/
>
> もし、ご興味があり、尚且つ、お時間がありましたら、レンタルDVDで是非!!!!!
>


是非、レンタルしたいと思います。


2017/06/23 12:38 虎馬 URL [ 編集 ]
ひろPOPさん

> 先程、書き忘れましたが、その仲良くさせて頂いている、ユーザーさんに、「薄れゆく記憶のなかで」をお勧めさせて頂いたら、絶賛してくれました♪
> ですが、そのユーザーさんにとっては、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の方が、一枚上だったみたいですね^^


原作のだいたいのストーリーは知っていますが
『薄れゆく』とは違う現実離れした話なので
ちょっと比較はできないように思います。

> 映画の好みは、人それぞれなので、見てみないと、何とも、言えませんが、それだけ、素敵な作品なら、敢えて、ハードルを上げて、見てみたいと思います♪
> なので、レンタルDVDにての鑑賞を楽しみにしています♪

ヒロインは謎めいた役にぴったりの女優ですよね(笑)。


2017/06/23 13:09 虎馬 URL [ 編集 ]
ひろPOPさん
> 再追記がありました。
> 何度も、申し訳ありません。
> 現在、「GYAO!」で、木村文乃さんが、ヒロイン役として、出演されている、「極道めし」が、期間限定で、無料配信されています。
> キャストが、男性が、殆どなので、木村文乃さんの美しさが、いつも以上に際立っていて、とてもお綺麗で、素敵でした。
> お時間がありましたら、是非!!


ご紹介ありがとうございます。
随分前に観賞済みです。
確かブログに 『木村文乃で、どんぶり飯三杯は食えるね』と書いたはずです(笑)。



> 「僕の彼女のサイボーグ」のダイジェスト映像が、全編、通して、流れる、Hi-Fi CAMPの「キズナ」のPVを見たり、聴いていると、複雑な気持ちになりますね。
> 劇中でも、主演のお二人がキズナを深め合う、とっても良いシーンで流れるんですよね♪


本当困りますよね。
『稲村ジェーン』も主人公が捕まって
いまだにDVD化になりませんもんね。
ロケ地が松崎らしいというので検証したかったんですけど(笑)。



2017/06/23 13:15 虎馬 URL [ 編集 ]
ご返信ありがとうございます。
虎馬さん、こんばんは。
ご返信ありがとうございます。
よろしくお願い致します。

>ウルトラQみたいな感じですね。

正に、その表現がピッタリ来る作品ですね。
最近まで、関西地区で、「ウルトラQ」のカラー版(カラー版は、地上波初放送だそうですよ。)が放送されていたのですが、ほぼ、毎週、見ていました。
「怪奇大作戦」も、同じことが言えますが、あのミステリアスな独特の世界観に引き込まれました。

>『ザ・フライ』『ザ・フライ2』の元になってる『ハエ男の恐怖』と映画が昔ありまして

「ザ・フライ」は観たことがあるのですが、ジェフ・ゴールド ブラムの怪演が、光る作品で、とても観応えがありましたね。
「ハエ男の恐怖 」は、初耳ですが、作品名からして、心を鷲掴みにされてしまいました。

>昔のぎこちない映像と録音技術が余計に恐怖と哀愁を覚えさせるんです。
昔の映画は侮れないですよね。

同感ですね。
「ジュラシックパーク」以降CG満載の派手な映像の映画を沢山観て来たので、目が肥えてしまって、逆に、今、昔のぎこちない映像と録音技術が新鮮で、仰るとおり、余計に恐怖と哀愁を覚えさせるんですよね。
「ガス人間第一号」は、予告編を見る限りでは、不気味な作品に感じますが、実は、とても切ない作品なんですよね。
特に、ラストが衝撃的で、悲しいんですよね。
「ゴジラ」に多大な影響を与えたと言われている、「恐怖原子怪獣現わる 」やレイ・ハリーハウゼンの「シンドバッド」シリーズの人形アニメーションの特撮は、昔にしては、とてもよく出来ていて、素晴らしいですよね。
あと、昔、地上波のテレビ放送で、見た、スティーブ・マックイーンの初主演作品「人喰いアメーバの恐怖」も、面白くて、とても引き込まれました。
なので、リメイク版の「ブロブ/宇宙からの不明物体」も、友達と一緒に、映画館に、観に行きましたからね。
本当に、仰るように、昔の映画は侮れないですよね。

>原作のだいたいのストーリーは知っていますが
『薄れゆく』とは違う現実離れした話なので
ちょっと比較はできないように思います。

詳しい解説をありがとうございます!
ファンタジーの要素が、絡んでいるみたいですね。
なので、比較と言うよりも、別物として、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」を楽しみたいと思います♪

>ヒロインは謎めいた役にぴったりの女優ですよね(笑)。

ヒロインの小松菜奈さん、透明感のあり、笑顔が可愛い、存在感のある、とても素敵な女優さんですね。
今後の活躍が、楽しみですね♪

>ご紹介ありがとうございます。
随分前に観賞済みです。
確かブログに 『木村文乃で、どんぶり飯三杯は食えるね』と書いたはずです(笑)。

既にご鑑賞済みでしたか。
大変失礼致しました。
仰るとおり、 『木村文乃で、どんぶり飯三杯は食えるね』に同感ですね。それ位に、存在感が、半端なくて、惚れ惚れする位に、美しさが、際立っていましたね。

>本当困りますよね。
『稲村ジェーン』も主人公が捕まって
いまだにDVD化になりませんもんね。
ロケ地が松崎らしいというので検証したかったんですけど(笑)。

自分の好きな作品の出演者が、問題を起こすと、困りますよね。

それでは、虎馬さん、素敵な週末をお過ごし下さいね♪
失礼致します。
2017/06/23 21:43 ひろPOP URL [ 編集 ]
追記。
先程書き忘れてしまいました。

>斎藤工なんか戦車の中のシーンだけでしたもんね(笑)。

え、これだけなの?って思ってしまいました(笑)。
その他にも、ちょい役で主演級の俳優が、沢山出演していますね。
前田敦子さんも、出演していたそうですが、気が付きませんでした。

>坂本監督だと、人間が素手でゴジラに立ち向かって行きそうですよね(笑)。

仰るとおりですね。
ありえそうですね(笑)。
坂本浩一監督は、アクション出身なので、怪獣パートでは、ゴジラと他の怪獣のスピード感のある洗練された、怪獣バトルも、観たいですし、人間ドラマパートでは、人間の姿をした宇宙人と地球人とのパルクールアクションやマーシャルアーツを駆使しての肉弾戦も、観てみたいですね♪

それでは、改めて、失礼致します。
2017/06/23 21:54 ひろPOP URL [ 編集 ]
ひろPOPさん
> 虎馬さん、こんばんは。

> 「ザ・フライ」は観たことがあるのですが、ジェフ・ゴールド ブラムの怪演が、光る作品で、とても観応えがありましたね。

この俳優、『ジェラシックパーク』シリーズにも出てましたね。
たとえば、『ダンス・ウィズ・ウルブス』のネイティブの若頭と『タイムマシン』の超未来人を『ダイ・ハード3』で
それぞれ刑事と強盗犯(初回作のハンズの兄)役で見つけたときの楽しさ嬉しさわかりますよね?
映画って内容の他にそういう副産物も得られて楽しいです(笑)。

『ザ・フライ』は瞬間移動の理論がわかりやすくて好きなんです。
『ザ・フライ2』ではその理論を下地にどんでん返し?があるので必見ですよ(笑)。



> 「ハエ男の恐怖 」は、初耳ですが、作品名からして、心を鷲掴みにされてしまいました。


顔だけは人間の面影を残し
ハエになってしまった男が
美しい恋人の回りを『ヘルプミー』と気づかれずに飛び回るラストが悲しいです。


2017/06/24 12:43 虎馬 URL [ 編集 ]
すいません。シンゴジラのことより
北の彼の地の御霊を思い出してしまいました。
もうすぐ一年か。
2017/06/25 08:28 やじ URL [ 編集 ]
やじさん
> すいません。シンゴジラのことより
> 北の彼の地の御霊を思い出してしまいました。
> もうすぐ一年か。


最後の着信が7月7日でしたから
もう1年も、あの人の声を聴いていません。

ぐっすん。

2017/06/25 20:49 虎馬 URL [ 編集 ]
こんばんは。
虎馬さん、こんばんは。
いつもお世話になります。
よろしくお願い致します。

>『薄れゆく』とは違う現実離れした話なので
ちょっと比較はできないように思います。

僕も、虎馬さんの仰るとおり、ファンタジー恋愛映画に、果たして、現実的な「薄れゆく記憶のなかで」を越えることが、出来るのか? って、考えました。
先日、レンタル店に、行ったのですが、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は、人気作品みたいなので、全てレンタル中でした。なので、次の機会に持ち越しになりました。
その代り、「100回目の恋」を見たのですが、大切な人の運命を変えようと、何度も、何度も、タイムリープするお話で、「エンジェル 僕の歌は君の歌」や「江ノ島プリズム」を彷彿とさせるストーリー展開(結末は違いますが。)でグッと来ました♪

検索して調べてみると、面白い発見がありました。
「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(レンタル開始しています。)、「100回目の恋」(レンタル開始しています。)、「僕らのごはんは明日で待ってる」(まだ、レンタル開始していません。)、そして、「一週間フレンズ」(まだ、レンタル開始していません。)等の最近の青春ラブストーリー系の映画は、「彼女の秘密系」の作品が、多いんですよね。
「彼女の秘密系」の映画と言えば、僕のなかでは、「薄れゆく記憶のなかで」が、原点(映画の歴史の中では、どの作品が、原点なのかは分かりませんが。)なので、果たして、僕の生涯ナンバー1の映画、「薄れゆく記憶のなかで」を越えている作品はあるのか?これらの映画のDVDをレンタルして、見比べてみようと思っています。
特に、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は、色々な映画のレビューサイトを見ても、評価が、高いみたいですね♪

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の公式サイトでございます。       ↓
http://www.bokuasu-movie.com/

それから、7月に劇場公開される、映画「君の膵臓をたべたい」も、雑誌の記事で、「誰もが想像できない結末、タイトルに隠された本当の意味とはー。」みたいな記事が、書かれていて、誰もが想像出来ない結末って?とても気になりますね。

それでは、失礼致します。
2017/06/29 23:47 ひろPOP URL [ 編集 ]
訂正。
>~「100回目の恋」(レンタル開始しています。)

訂正がありました。
正しくは、「君と100回目の恋」でした。
大変失礼致しました。

それでは、改めて、失礼致します。
2017/06/29 23:55 ひろPOP URL [ 編集 ]
ひろPOPさん

> 僕も、虎馬さんの仰るとおり、ファンタジー恋愛映画に、果たして、現実的な「薄れゆく記憶のなかで」を越えることが、出来るのか? って、考えました。
> 先日、レンタル店に、行ったのですが、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は、人気作品みたいなので、全てレンタル中でした。なので、次の機会に持ち越しになりました。

俺の地元もすべて貸し出し中です。
観れないと余計に観たくなりますね(笑)。


> その代り、「100回目の恋」を見たのですが、大切な人の運命を変えようと、何度も、何度も、タイムリープするお話で、「エンジェル 僕の歌は君の歌」や「江ノ島プリズム」を彷彿とさせるストーリー展開(結末は違いますが。)でグッと来ました♪


まずは、昨日のきみとデートしてからにします(笑)。
情報ありがとうございます。



> 検索して調べてみると、面白い発見がありました。
> 「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」(レンタル開始しています。)、「100回目の恋」(レンタル開始しています。)、「僕らのごはんは明日で待ってる」(まだ、レンタル開始していません。)、そして、「一週間フレンズ」(まだ、レンタル開始していません。)等の最近の青春ラブストーリー系の映画は、「彼女の秘密系」の作品が、多いんですよね。
> 「彼女の秘密系」の映画と言えば、僕のなかでは、「薄れゆく記憶のなかで」が、原点(映画の歴史の中では、どの作品が、原点なのかは分かりませんが。)なので、果たして、僕の生涯ナンバー1の映画、「薄れゆく記憶のなかで」を越えている作品はあるのか?これらの映画のDVDをレンタルして、見比べてみようと思っています。
> 特に、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」は、色々な映画のレビューサイトを見ても、評価が、高いみたいですね♪
>
> 「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」の公式サイトでございます。       ↓
> http://www.bokuasu-movie.com/


言われてみれば彼女の秘密系多いですね。
要はそこに説得力があるかどうかですよね~



> それから、7月に劇場公開される、映画「君の膵臓をたべたい」も、雑誌の記事で、「誰もが想像できない結末、タイトルに隠された本当の意味とはー。」みたいな記事が、書かれていて、誰もが想像出来ない結末って?とても気になりますね。



これは、ブタネコさんのお薦めで 数年前に原作を読みました。
原作通りなら、ヒロインの結末は確かに衝撃的です。

実は、インターネットの親友に誕生日のプレゼントとしてチケットをもらってるんです(笑)。



2017/06/30 07:57 虎馬 URL [ 編集 ]















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